
=+==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==+=
家具FUNマガジン 【 床に近い住み方には穏やかな心地よさがあります
他 】
web : www.kagufun.com
=+==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==+=
-> 「家具FUN = 家具・インテリアが大好きな人達のサイトです」
□───────────────────────────────□
+ 目次
・ [ 指切りげんまんです(笑) ]
・ [ 04−床に近い住み方には穏やかな心地よさがあります
… a s i a n ]
暮らしの目線を少し下げるだけで「ゆったり」感が生まれます
自然をさり気なく日常に取り入れること
雑貨のアレンジは1カ所に絞りたい
・ [ 中期的な戦略として ]
・ [ 家具FUNより X'mas プレゼント グッドチョイス ]
-> http://www.kagufun.com/0_xmas2004.htm
大切な方へのクリスマスプレゼント選びの参考にして下さい。
ランキング形式ですので、来週にはまた変化があるかも!
□───────────────────────────────□
………………………………………………………………………………………
■ [ 指切りげんまんです(笑) ]
………………………………………………………………………………………
前回の
イサム・ノグチ庭園美術館
-> http://www.isamunoguchi.or.jp/gamen/home.htm
のご紹介に関して、実に多くの方よりメールを頂きました。
この場を借りてお礼申し上げます。 ありがとうございました。
同じ価値観を共有できる人との時間は実に楽しいものですが、ごく一部の方には、
その日、私、呑んでいたせいもあり、調子にのってべらべらと本日号の種明かしをし
てしまうという「愚」をおかしてしまいました(笑)
私的にはぜんぜんオッケーで、反省もなにもないのですが、本日号まで待たれてい
た人には、若干の後ろめたさも感じていたりします。
すいませんでした(笑)
それで、内容も変更しようと試みてはみましたが、なぜかその日の自分の書いたメー
ル内容に優るモノが頭に浮かばず、「えーい、そのまま出してしまえっ」てな具合に
なったことも、笑い話しとしてお許し下さい。
心を込めて書かれたメールには、心を込めてお返しするという、なんというか
Yabuch
的な心意気とも、見れなくもないこともない、
かな?的な感じで、今回もはじまり・はじまりぃー。
さてさて、前回イサム・ノグチ庭園美術館をご紹介したのは、古民家には「石」とい
う素材もマッチするので、「もう少し目を向けて見られれば」と思ったからです。
それから、もちろんイサム・ノグチのそれぞれの作品群も素晴らしいのですが、この場
所を日本のアトリエとして選んだイサム・ノグチの人生観に感銘を受けたからでもあ
ります。
イサム・ノグチ庭園美術館、その場所に行き、是非耳を澄まして欲しいのです。
町のどこからか聞こえてくる「石を打つ」音。「石を削る」音。クレーンの動く音、海か
らふく風が木々をゆらす音、船がゆく音、イサム・ノグチが自ら望んだであろう風景が、
ごく普通の日常の風景として耳から体に流れ込んできます。
そこには気取りや気兼ねもなく、自然体としての空気が流れています。
ひとつの芸術家としての域を持つイサム・ノグチ氏ですから、より研ぎ澄まされた感
覚でもってこの地を選ばれたのでしょう。
現在では予約をし、わざわざ出向くという感の強い庭園美術館ですから、どうして
も来場時には構えてしまうと思うのですが、ちょっとだけ案内係の人の説明を聞くの
を止めて(笑)、ホント、その場で耳を澄まして欲しいんです。
カーン、カーン、カーン。
ガガガガガガガガガガガガガガっ。
ポーッ、ポーッ、ポーッ。
部屋にいても聞こえてくるだろうその音たちや、窓から見える自然の風景、若干狭
めの庭には、竹とコケと水がつたう水路。
実はブランド家具や海外の有名家具をそろえるよりも、もっと貴重なコンテンツがあ
るこを知らしめてくれます。
実際の作品ではこの地原産の石を使うことはあまりなかったようですが、この地の空
気がイサム・ノグチ氏になんらかの力を与えたことだけは確かなようです。
「家具」という言葉の意味は、人の手で加工された作品だけのことを指すのではなく
て、自分の生活を取り巻くすべての要素をも含んだモノだと私は思っています。
> そもそも古民家を建てようと考えたのは単純に古民家だからというよりも日本の
民家が好きだからです。父の実家が新潟の農家で、子供のときはお盆になると
いつも行っていました。この原体験が大きいですね。それからずっと民家好きです。
「ただ好きだから」、この気持ちが一番大切な要素だと私も思います。
古民家のひとつの特徴は目線の低さにあります。
すなわちより「床」に近い生活、より「地面」に近い生活感を味合わせてくれます。
その意味するところは、生活の目線を決して部屋部屋だけにとどめるのではなく、
地面と地続きである「庭」や窓から見える「風景」や、「風」の通り道にまで気を配
ることなのだと理解できます。
そして、ふと部屋の窓から外に目を向けようとした時、視界の中に入ってくるのは、
有名どころの家具などではなく、一輪の花であった方がどれだけ自分に優しいこ
とかと私なら思ってしまいます。
目の端にその一輪挿しの花をとらえながら、窓の外に目をやり、風景を楽しみつ
つ一輪挿しをそこに置いてくれた人のことをちょっとだけ想う。
気障ですねぇ(笑)
でも私のするコーディネートや提案は、そこまで感じたモノでありたいといつも思っ
ています。
って、次回の種明かしを暇なことを良いことに調子にのって明かしてしまいました
(笑)
次回のストリーを急いで考え直さないと。
でも、もしこのメールの内容と同じ事がメルマガに書かれていても、決してばらさ
ないで下さいね。
指切りげんまんです(笑)
Y a b u c h より
………………………………………………………………………………………
■ [ 04−床に近い住み方には穏やかな心地よさがあります
… a s i a n ]
………………………………………………………………………………………
□[ 暮らしの目線を少し下げるだけで「ゆったり」感が生まれます ]
………………………………………………………………………………………
アジアン・スタイルが「好き」「嫌い」は別にして、「あのアジアンの醸し出す雰囲気
は、なぜか心地よい」と感じる人は多いと思います。
なかなか的確にいい表せないあの「心地よさ」の秘密のひとつに、「床に近い暮ら
し」ということがあります。
アジアの人の体型の特徴として「背が低く短足」なことが挙げられますね。
もっとも近年では食事もライフスタイルもどっぷり欧米化していて、日本の男女の
身長も体型も欧米のそれに近づきつつあるようですけど。
ホント、街を歩いていても「足の長い」人が増えましたねぇ(笑)
正直、典型的な日本人体型を堅持する私としては、「うらやましい・うらまやしい
・うまらやしい … … … 。」
「あれって、やっぱ、食い物なのかなぁ〜。」(ふぅ)
例えば椅子の座面の高さ。輸入モノだったり海外ブランドの椅子は、家具屋な
どで実際に座ってみると、座面の位置が少々高いことに気付かれた方もいること
でしょう。
椅子文化が先祖代々から根付いていて、すべてにおいてアジア人よりパーツの大
きい欧米人の体型に合わせ作られているからですが、海外モノは40センチを大き
く上回ります。
その点日本で製作された椅子は、座面の高さが40センチを越えることはほとんど
ありません。これなどは日本人の体型に合わせた作りと言えます。
私などは38センチ前後がちょうど良いのですが、近頃では高齢化の波を受け、老
齢の方でも立ち座りが苦にならないようにもっとロータイプの椅子も多く製造される
ようになりました。
デザインはどれも頷けないけれど(笑)
話しを元に戻しますが、アジアンの心地よいコーディネートの特徴は「床に近い暮ら
し」なんです。
椅子も座面が低いモノを選択して、その回りに置く家具類もすべて低めにします。
もちろん椅子を無理に置く必要もありません。
ラグを敷いたり、クッションなども床に置いたりすることで、暮らしの目線が下がり、直
(じか)に床に座れる「安心感」、手足を自由に伸ばせる開放感がその部屋全体に
広がります。
ごく基本的なことですが、こんな風に目線を下げていくと、空間が広く感じられて、
「ゆったり」した空間が生まれます。
「農耕民族だから」と、つまらない参考書のようなことを言い出すつもりはありません
が、日本人が「畳」が敷かれた部屋に感じる気持ちに似ているのだろうと私は感じ
ています。
□[ 自然をさり気なく日常に取り入れること ]
………………………………………………………………………………………
できる限り、窓は大きく広げたいですね。
澄んだ太陽の光やさわやかな通り過ぎる風を、たっぷりと部屋に取り込むこと。
アジアンのコーディネートの特徴のもうひとつは、「内」と「外」とを一体に考えるように、
周囲の自然とおおらかに調和するのがアジアン・スタイルの暮らしです。
部屋の中にも「自然の息づかい」が欲しいところです。
例えば「季節の花」などは欠かさずに飾りたいところですね。
でも、あくまでも「さりげなく」して下さい。
「君の流派はいったいなに流だね?」みたいな大きな花瓶とでっかいアレンジは必
要ないですから。
凝ったアレンジなどより、野の花の素朴さをそのまま生かした方がアジアンの部屋に
は似合います。
その際には花器も選びたいですね。
しいて挙げるならタイの「セラドン焼」などはいかがでしょう。
空間をわざわざ変えなくても、部屋の一角にこんな小さなアジアの気配を漂わせ
るだけで雰囲気も変わるものなんです。
□[ 雑貨のアレンジは1カ所に絞りたい ]
………………………………………………………………………………………
前述出のタイやベトナム、バリ … とひとくちにアジアと言っても、もちろんその国に
よってスタイルや雰囲気は違ってきます。
ここは日本人特有の「なになに みたいなぁ〜」的な雰囲気で良いんです(笑)
無理してそろえる必要などありませんよ。
「ミックス」の時に言ったように、いろいろなテイストや匂いが混じっていることで、逆
に「リラックス」感が生まれます。
でも、そんな種類が豊富にあるアジアの雑貨たちをお洒落にアレンジするには、や
っぱりコツがあります。
今回はひとつだけ伝授(!?)しますけど、もしいろいろなテイストの小物や雑貨を
持っている、あるいはそろえようと考えているなら、まずそれらを「1カ所」に集めてみ
て下さい。
雑貨のアレンジでの失敗例は、バラバラに置いて雑然とした雰囲気を与えてしま
うことです。
それらを1カ所にまとめると、視線が集中しますので、意外に違和感なくコーディネ
ートすることができます。
ちょっとアジアンとは話しが違いますが、これはショップの商品の見せ方でも言えるこ
とです。
整然と商品を主張なく並べているだけでは購買には至りません。
逆に雑然とした雰囲気が良い場合もあるし、視線をそこだけに集中させることが必
要なアレンジもあります。
インテリア・雑貨ブームであることも加え、こういった業種の方々から相談される機会
も増えましたが、財務がどうのマーケティングがどうのという前に、インテリアや雑貨の
世界で勝負しようと本気で考えているのなら、店舗のレイアウトから見直す必要が
あるのではないでしょうか?
実際にショップの商品の配置換えだけで、1割2割の売り上げの違いはあります。
「目線を下げること、選択と集中、あら、なんとなく経営にも通じるところがあるじゃ
ない?」
なんて、どの世界にもやっぱり「センス」が必要なのだなぁ〜と、しみじみ思う今日こ
の頃です。
お後がよろしいようで。
次回は、新規の購読者の方も増えたせいなのか、また「ソファ」に関する事柄が多
く寄せられています。
古いつき合いの方々には「見慣れた風景(内容)」になるかもしれませんが、ソファ
に関する内容となるのかなぁ(笑)
できるだけ新鮮味を出すよう心がけますので、どうぞお付き合いのほどを。
………………………………………………………………………………………
■ [ 中期的な戦略として ]
………………………………………………………………………………………
ここからは、家具FUNの購読者層の方々には「また始まったか!」とため息を付か
れそうな話題になりますので、ご承知おきを(笑)
先週だったか、新聞記事に「日本のGM(ジェネラル・モーターズ)が富裕層をターゲ
ットとしてキャデラックの販売テコ入れに乗り出す」との記事がありました。
日本の高級車マーケットは実質ベンツ、BMWの寡占にありますが、トヨタがレクサス
を来年から展開して、小型車を収益源にしていたホンダまでもがレジェンドで攻勢
をかけ始めました。
車とは異なりますが、雑誌の世界でもやたら「カッコイイ、オヤジ」を対象に最近、
創刊が続いています。
そんな雑誌に敏感なところがすでに私は「オヤジ」の類なのかと思ったりもしますが。
(笑)
この背景には金融業界的でいうと「所得の二極分化」や「ペイオフ解禁」などもあ
りますが、やはり2、3年後から始まる「団塊世代の定年期」が各ビジネス業界の
最大の関心事となっています。
先週発売されている東洋経済11月27日号でも、「動き出すあなたの金融資産」
として、団塊の世代をテーマに取り上げています。
同誌によれば1947年から49年に生まれた所謂、団塊世代の人口は688万
人で全人口の5%を占め、2007年から2009年に大量退職を予定、この世
代に支払われる退職金総額は47兆円から80兆円と目されるとのことです。
また団塊世代の特徴として金融商品や不動産などへの投資に積極的な一方、
消費性向が高く、子孫に遺産を残すという意識が希薄であるとも紹介しています。
アメリカでもベビーブーマーと言われる1946年から1964年の世代の引退開始が
真近ですが、アメリカの場合、401K型年金で積み立てられてきた株式資産が現
金化されるため、株式市場の売り要因とも言われていて、これまで株式資産を保
有してこなかった日本のベビーブーマーの様相とは少し異なるようです。
現在の日米の個人の資産構成比は株式、投信の合計が米国29.1%、日本
7.2%(2003年時点)となっています。
まっ、そんなことはともかくとして、日本で「団塊の世代」といえば企業に勤める「オヤ
ジ」を連想しますが、実際には、家計消費の実権は圧倒的に女性に有るという話
もあるので、現在のビジネス界の雰囲気だと「おばさん(すいません)」が全くノーマー
クの様な気もしますが、それも外国「ヨン様」にすべて持って行かれるのでしょうか。
(笑)
この記事を読んでも何も感じない家具業界やクリエイターさん、マジに「やばい」で
すよ。
アドバイザーや営業マンなどに、「売ってこい!売ってこい!」だけの無策な経営者
では、やがてあなたも、
… … … 。
それでは。
=+==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==+=
ありがとうございました。また、どうぞよろしくお願い致します。
=+==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==+=
―――――――――――――――――――――――――――――――――
┘┘┘┘┛ 〜 家具をもっと楽しもう 〜
[ 家具FUN ]
┘┘┘┛┛ web -> http://www.kagufun.com/
┘┘┛┛┛
┘┛┛┛┛ - T A B L E O
F C O N T E N T S -
―――――――――――――――――――――――――――――――――
………………………………………………………………………………………
[ ザ・椅子=アルバー・アアルトを知らない人はこちら
>> ]
-> http://www.kagufun.com/chair_aalto.htm
[ スタルクは、スタスタ歩くのかな?って想像している人はこちら
>> ]
-> http://www.kagufun.com/chair_starck.htm
(※すいません、Casa からパクリました(笑)プーマとのプロダクトとかけてます。)
[ イームズって誰?サイドシェルって何?って人はこちら
>> ]
-> http://www.kagufun.com/chair_side.htm
[ イサム・ノグチって日本人?AKARIって明かり?って人はこちら
>> ]
-> http://www.kagufun.com/chair_noguchi.htm
……………………………………………………………………………………
◇[ デザイナーズ家具カタログ ]
-> http://www.kagufun.com/k_hhstyle-top.htm
◇[ 椅子図鑑19 ]
-> http://www.kagufun.com/chairdictionary.htm
◇[ インテリアコーディネーター t e x t
w e b b o o k ]
-> http://www.kagufun.com/textbook01.htm
◇[ イタリアのデザインWEBからふれてみよう
]
-> http://www.kagufun.com/web.htm
◇[ 賢い家具の買い方 ]
-> http://www.kagufun.com/k_kashikoi.htm
◇[ Y a b u c h コラム バックナンバー ]
-> http://www.kagufun.com/c0001.htm
◇[ K a r t e l l カタログ ]
-> http://www.kagufun.com/k_kartellcatalog.htm
=+==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==+=
[ ご意見・ご感想 ]
-> webmaster@kagufun.com
・ [ 家具FUN ] 発行者 -> Yabuch
・ 配信システム
-> mag2 http://www.mag2.com/
・ 解除 -> http://www.mag2.com/m/0000107726.htm
いつでも解除可能です。お手数ですが、ご自身でおこなってください。
転職・転居・卒業・プロバイダ変更などにともなうメールアドレス変更は、
旧アドレスの購読解除と新アドレスの購読手続きを両方行えばOKです。
トラブル防止のため、原則として当方による代理手続きは行いません。
[ 目指せ、インテリアコーディネーター ]
-> http://www.mag2.com/m/0000109497.htm
[ 一からの行政書士試験 ]
ウェブサイト -> http://www.shinjirou.com/
-> http://www.mag2.com/m/0000109515.htm
・ [ 21 c o l o r ] 発行者 -> カラーコーディネーター
Y U K I
-> http://www.mag2.com/m/0000128380.htm
=+==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==+=
知人・友人への転送、社内での回覧はご自由にどうぞ。その時は、
全文を改変せずに転送・回覧ください。(C)
Copyright 2003-2004
=+==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==++==+=
・……………………………………………………………………………………・
家づくりについてお悩みのみなさん。ご存知ですか?
・……………………………………………………………………………………・
プレハブ住宅のパイオニア大和ハウス工業株式会社が運営している
・……………………………………………………………………………………・
住宅相談サイト『家づくり21』があることを。
・……………………………………………………………………………………・
ご自宅に居ながらにして、希望の間取図を見ることができたり、見積りや土地探し
・……………………………………………………………………………………・
資金計画のシミュレーション等の依頼がインターネットでできる、便利な住宅相談
・……………………………………………………………………………………・
サイト『家づくり21』。
・……………………………………………………………………………………・
更にこれからも、家づくりに必要なコンテンツを更に充実させていき
・……………………………………………………………………………………・
益々便利になる住宅相談サイト『家づくり21』をこの機会に是非お試しください。
・……………………………………………………………………………………・
ご依頼をお待ちしています。
・……………………………………………………………………………………・
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O4L6F+G53376+956+5YRHF
・……………………………………………………………………………………・
・……………………………………………………………………………………・
★リフォームをする前には事前の建物診断と業者えらびが欠かせません。
・……………………………………………………………………………………・
三井住商建材がご提供しているシステムをご利用頂くと、無料で建物診断や
・……………………………………………………………………………………・
アドバイスを受ける事がや、第三者の立場でアドバイスを受けることができます。
・……………………………………………………………………………………・
また、リフォーム小冊子のプレゼントも行っておりますので、
・……………………………………………………………………………………・
是非、この機会にお勉強されては、いかがですか?
・……………………………………………………………………………………・
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IEVLN+ARL7LE+6FO+614CZ
・……………………………………………………………………………………・
・……………………………………………………………………………………・
★小冊子プレゼントのお知らせ
・……………………………………………………………………………………・
新築をする前に読む本をプレゼントします。
・……………………………………………………………………………………・
家で失敗しない74のチェックポイント、欠陥住宅をつかまない13の防御策
・……………………………………………………………………………………・
家と家族を長寿にする9つの方法、住宅で成功する人しない人
・……………………………………………………………………………………・
ハウスメーカーが絶対言わない家づくり8つの鉄則、
・……………………………………………………………………………………・
家が出来るまで(基礎チェック方法)
・……………………………………………………………………………………・
三井住商建材株式会社が提供する
・……………………………………………………………………………………・
アイラックの家づくりサポートシステムでは第三者の立場で無料で建物診断
・……………………………………………………………………………………・
や無料相談を行っております。よろしければご相談下さい。
・……………………………………………………………………………………・
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=IIUGB+8J7OXE+6FO+BXIYR
・……………………………………………………………………………………・