| 01 住宅政策と住宅産業 |
| <1> 住宅政策の歩み |
| 1、「公営」と「公庫」と「公団」 2、住宅建設五箇年計画 |
| <2> 住宅ストックの状況と国民の実感 |
| 1、ヨーロッパの住まいと日本の住まい 2、住まいに対する国民の実感 |
| <3> 住宅政策の新しい展開 |
| 1、今日の住宅問題 2、新しい住宅政策 |
| <4> 住宅産業・インテリア産業・リフォーム産業 |
| 1、住宅産業 2、インテリア産業 3、リフォーム産業 |
| 02 インテリアの歴史 |
| <1> 日本のインテリアの歴史 |
| 1、先代 2、古代 3、中世 4、近世 5、近代 |
| <2> 西洋のインテリアの歴史 |
| 1、古代 2、中世 3、近世 4、近代 5、現代 |
| 03 人間工学 |
| <1> 人間工学のあらまし |
| 1、人間工学の定義 2、人間工学の応用 3、インテリアと人間工学 |
| <2> 人体寸法 |
| 1、計測値とその応用 2、人体の大きさと重さ 3、手と足の大きさ |
| <3> 動作・作業域・動作空間 |
| 1、姿勢と動作 2、作業域 3、動作空間と単位空間 |
| <4> 動作・行動の特性と空間 |
| 1、ポピュレーションステレオタイプ 2、距離と集合 |
| 3、物理尺度と心理尺度 4、人間の占める位置 |
| <5> インテリア計画への応用 |
| 1、家具の分類 2、機能寸法の決め方 |
| 3、家具への応用 4、材料への応用 |
| <6> インテリアの安全 |
| 1、住まいと安全 2、日常災害 |
| 04 インテリア計画 |
| <1> インテリア計画の意義 |
| 1、インテリアとエクステリア 2、住宅のインテリア |
| <2> 計画の進め方 |
| <3> 生活空間の計画 |
| 1、生活像の把握 2、生活行為と動作空間 |
| 3、単位空間と間取り 4、空間の機能と配置 5、規模の考え方 |
| <4> 寸法の計画 |
| 1、生活空間の寸法 2、モデュール |
| 3、モデュラーコーディネーション 4、グリッドプランニング |
| <5> 性能の計画 |
| 1、要求条件と性能 2、空間の性能とその尺度 |
| 3、エレメントの性能と応用 4、性能計画と性能発注 |
| <6> 安全の計画 |
| 1、インテリアの安全 2、火災への対策 |
| 3、地震への対策 4、日常災害への対策 |
| <7> 採光・照明計画 |
| 1、採光の計画 2、照明の計画 |
| <8> 色彩の計画 |
| 1、色彩計画の手順 2、色彩と材質との関係 |
| 3、色彩と採光・照明との関係 4、褪色と汚れ 5、住宅各室の色彩計画 |
| <9> 住宅各室の計画 |
| 1、LDK空間 2、団らん・くつろぎ空間(L) |
| 3、食事空間(D)4、キッチン(K)ユーティリティー(U) |
| 5、個室 6、サニタリー空間 7、通行のための空間 |
| 8、収納空間 9、執務空間 |
| <10> リフォームの計画 |
| 1、リフォームの目的 2、リフォームの内容 |
| 3、計画の進め方 4、マンションリフォームの特殊性 |
| <11> 維持管理の計画 |
| 1、維持管理とは 2、耐用年数 3、維持管理の運営 |
| <12> インテリアコーディネーターの役割 |
| 1、インテリアコーディネーターの立場 |
| 2、インテリアコーディネーターの技術 |
| 過去問の充実は見逃せませんね!私のまわりだけでも 『U-CAN』だけの勉強で1次合格者が3名います。 |
| ICの仕事を知りたければ-> ・(社)インテリア産業協会 |

