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デザイナーズ家具カタログ(大きい画像ならこちら)  - - - -  
デザイナー家具カタログ
[ hhstyle.com ]とパートナーズプログラムを結んでいます。「デザイナー家具カタログ」を完全掲載です。
・迷わない・間違わない、もう家具・コーディネートは「家具FUN」で完結します!!
・画像をクリックすると、「サイズ」「カラーバリエーション」「価格」等々、詳細ページにうつります。
・また、お気に入りがあれば、オンラインで購入可能ですよ。

 ISAMU NOGUCHI 生誕100周年 アートな暮らしを楽しもう!
Noguchi Tableオリジナルは1939年にニューヨーク近代美術館の館長A・コンガ・グッドイヤーの為にデザインされたとされる、名作テーブルです。
  カラーコーディネーター YUKI さんより、「行ってきましたイサム・ノグチ庭園美術館」
1904年11月17日に誕生したイサム・ノグチは、2004年で生誕100周年を 迎えます。彫刻家として成功したノグチは、舞台芸術、空間デザイン、家具デザインとマルチな才能を発揮してきました。
家具のデザインを手掛けた時代は、アメリカンミッドセンチュリーの全盛期。 ネルソンやイームズ、ベルトイヤ等と共にHerman MillerやKnollから作品を 発表しました。「もののかたち」にこだわり続けたノグチにとって、家具もまた「彫刻」の一つであり、機能を持ったアートとして生活を豊かに演出してくれますよ。

イサム・ノグチ「AKARI」シリーズ  Rocking Stool

時 計 ネルソン・クロック
Ball Clock
Asterisk Clock
Sunburst Clock
Block Clock
キッチュ、カラフル、楽しい。そして新鮮。50年代にジョージ・ネルソンがデザインしたネルソン・クロックは、発表と同時に商業面でもクリエイティブ面でもたちまち大成功を収めました。原色を使った大胆なグラフィックは、半世紀経った今でも色あせることなく私たちを魅了し続けます。アメリカ人デザイナーらしい遊び心が溢れる逸品。メカニックはドイツ、ユンハンス社製。
小物入れ ウーテン・シロ
Uten.Silo
Uten.Silo2
その独特の質感と、乱雑なようでいて整然とした不思議なデザインで、ミッドセンチュリーの家具を語るときに欠かせない存在のウーテン・シロ。デザインソースは子供用の玩具というから納得です。形の異なるポケットがいくつも付いているので、用途は無限大。長いもの、細いもの、大きいもの、入れるものはあなた次第です。オイルショックで生産が中止された幻の商品ですが、インゴ・マウラー、ドロシー・ベッカー両氏の了承を得て、今回復刻販売されます。
シェルチェア
Side Shell Chair DSW
イームズのシェルチェア用ベースの中でも、最も存在感のある木製レッグ(ドゥエルレッグ)のDSW、ヴィトラ社より待望の復刻生産です。複数の素材を組み合わせるデザイン手法はイームズの得意とするところで、このDSWも見事な仕上がりを見せています。50年代よりイームズの作品を作り続けているヴィトラ社でこそ可能となった価格とクオリティをお確かめ下さい。すでにDSRやDSSをお持ちの方も、お部屋のコレクションに追加してみてはいかがですか?
Wire Chair DKR
DSRの基本デザインの素晴らしさは、基本デザインの応用力の高さにあります。このDKRも代表的なバリエーション。シェルチェアのフォルムを脚部同様スチールワイヤで構成したミニマルスティックなデザインは、シート形状のバリエーションで新しい表情を見せ始めます。
Side Shell Chair DSR
dining side-chair rodと名付けられたこの椅子は、イームズ夫妻の名を永遠にデザイン史に刻み込みました。プラスティックを一体成型した座面とエッフェルと呼ばれるスチール脚部の組み合わせは、単にシンプルと呼ぶには美しすぎ、その一方で工業製品としての量産性も合わせ持つ完成度の高さが魅力です。現在ではポリプロピレンを原材料とし、より環境に優しい仕様となっています。
Side Shell Chair DSS
DSRの脚部をシンプルな4本足構造としたモデル。スタッキング、連結性など、パブリックスペースでの多用性を重視しシンプルを極めたデザインは、現在も色褪せることはありません。もっともコストパフォーマンスの高いイームズと言えるでしょう。
逸品・チェア
Rainbow Chair
フランス人デザイナー、パトリック・ノルゲの手掛けるレインボー・チェアは、目にも鮮やかな蛍光色のストライプが強烈なインパクトを残します。形のシンプルなアクリルチェアに規則的に並んだストライプはオプティカル効果が絶大。光の当たる方角によって、チェアから放つ光線が微妙に異なるまさにニュー・ミレニアムにふさわしい虹のような作品です。
SUNSET
クリストフ・ピレの作品は、その魅惑的なフォルム、なめらかな肌触りと詩的なコンセプトで深い人間愛が感じられるのが特徴。サンセット・チェアももちろん例外ではなく、座る側に立って考えられた快適さと、360度に広がった座面を有します。フィリップ・スタルクやロス・ラブグローブなど他のコンテンポラリーデザイナーと同様に、ピレの作品は想像力と五感を強く刺激します。モダン彫刻と同じように美しい造形美はギャラリーに置いても引けをとらないデザイン。
Rive Droite Armchair
世界のファッションシーンで熱い注目を集めるエミリオ・プッチ。そして最も期待される若手デザイナー、パトリック・ノルゲ。そのコラボレーションから生まれたソファはインテリアとファッションの最も大胆な一体化と言えます。プッチならではの幾何学模様のテキスタイルと優雅なカーブを描くフォルムのマッチングは、インテリアにまったく新しいインパクトを与えます。
Hula Hoop
オフィスチェアも鬼才フィリップスタルクがデザインすると、こんな形になります。ポップな色と斬新な形が魅力のフラフープは、部屋のパソコンチェアとしても最適。ガスショックも内蔵され、高さ調節も可能です。長く座っていても疲れません。ありきたりのオフィスチェアに飽きた方に、おすすめの一脚です。
世界の名機・ワークチェア
Aeron Chair フル装備
最新の人間工学に基づいた設計思想によって、ワークチェアに全く新しい基準を打ち立てた、ハーマンミラー社の定番ワークチェア。ニューヨーク近代美術館のコレクションに選定されるなど、高い評価を得ています。フル装備については、B(M)サイズのみの扱いとなります。
Ypsilon-Techno Gel
Ypsilon Techno Gelは新素材Gel(ゲル)が腰をサポートします。バックレストのグリーンに光るGelが腰に心地よくフィットします。さらにこのGelはサーモスタット機能も持ち合わせ、夏は冷却効果、冬は心地よく暖めてくれます。Techno Gelは今までにないまったく新しいタイプのワークチェアです。※世界からも大きな評価を得て、新世紀のワークチェアとして話題のイプシロンがさ らに進化しました。シート部に通気性が良く除湿効果の高いインナー(クリマシート)を採用する事で、長時間の作業も今まで以上に快適となりました。
・2001年グッドデザイン金賞受賞  ・Ergonomics Award 2001 GS in Germany  ・I.D.2001"Best of Category" award for furniture in USA
一脚だけでも“さすが”なチェア
Tulip Chair
エーロ・サーリネンやイームズ夫妻が活躍した時代にはお互いデザインの面で影響し合う環境がありました。それはクランブルック・アカデミーで共同研究していた仲間であり、その後イームズはハーマン・ミラー社の、サーリネンはノール社の、というライバル会社の専属デザイナーになったという経緯を見てもわかります。お互いが刺激しあって、切磋琢磨していくというひとつの理想がそこに存在します。このチューリップ・チェアはイームズのアーム・チェアからの影響が強く感じられる作品。
Bertoia Side Chair
もともとは彫刻に専念していたベルトイア。金細工や鋼ワイヤーを使って彫刻活動をしていた彼は、それらのアイデアと技術を用いて家具作りを開始。彼の代表作であるダイアモンド・チェア同様、サイドチェアにも曲線的なラインを描く背面などに、彫刻的アプローチを垣間見ることができます。ワイヤーから覗く背景までを計算してデザインされたチェアは珍しい存在ではないでしょうか。
Tom Vac
マスプロダクツの中でいかにアート性高いものを創造できるかに焦点を置いて活動を続けるロン・アラッド。中でもトム・ヴァックは秀逸の出来です。一枚のポリプロピレンとスチールの脚だけというこの上ないミニマルなチェアは、圧倒的な存在感を発揮します。単体として十分な存在感とインパクトですが、複数揃ったときには周囲の環境との調和が図られるなど、単体、複数両方での表情の違いが楽しめます。インテリアにも室外にも豊かなイメージでお使い下さい。
Panton Chair
デンマーク出身のヴェルナー・パントンの代表作。プラスチックの一体成型という非常に画期的な手法を用い、この素材でしか実現不可能な寸分の狂いもない流れるような究極のフォルムを生み出しました。現在ではその時代時代に適した素材によって新しく生み出されていますが、完璧なまでにデザインされたフォルムは他の追随を許さないほどの完成度を誇ります。カラフルなのでどんな部屋にも合う、それでいてスタッキングできるなど、実用性にも優れています。
Panton Classic
ヴェルナー・パントンの最高傑作であるパントン・チェア。現在はポリプロピレンで生産されていますが、オリジナルはFRP素材。一枚のプラスチックを使ったチェアをデザインしたいと何年間も試行錯誤した結果、このパントン・チェアにたどり着きました。原型は60年に発表されていますが、67年からハーマン・ミラー社が生産を開始。プラスチックを注入して型を取る方法は、大量生産に適していました。プラスチックの質感が十分味わえるのはオリジナルならでは。
Standard Chair
ジャン・プルーヴェを代表する椅子の一つであるスタンダード・チェアはナンシー大学都市のコンペがきっかけで、木材とメタルの組み合わせを積極的にデザインに取入れました。1930年代から50年代にかけて、この特徴的なフォルムを持った椅子を様々なヴァリエーションをもって展開していきました。その中でもスタンダード・チェアは、最もシンプルな構造をもつものであり、プルーヴェの構造哲学を知ることができます。この椅子は背と座がプライウッドで、椅子に求められる力学を過不足なく表現したという意味でまさにスタンダードチェアです。また、この椅子は、多くのデザイナーに影響を与えてきた1脚でもあります。
Antony
ジャン・プルーヴェの椅子の中でも、最も優れたデザインと評され優雅なフォルムをもつ椅子です。座面から背もたれにかけてのシート部分は成型合板によるもので、それを三日月形のスチールリブの両端で浮かせるように支えることで適度なクッション性を確保しています。また、コンパスのような「 逆V字 」の脚は、構造的な安定を与えるための最小限のフォルムであり、プルーヴェの作品の中に多く見ることができます。この椅子は、1954年にパリ近郊アントニー大学都市のキャンパスのためにデザインされたものですが、現在も多くのコレクターを魅了し続けている1脚です。自宅には勿論、公共施設、待ち合い室などでは印象に残る空間を演出できます。
Wire Chair DKR-5/Fablic
シンプルな座面のDKR-5ですが、シートカラーのバリエーションも豊富でインテリアのスパイスとしてのカラーセレクションが楽しめます。
イサム・ノグチ、柳宗理、プライウッドの名作
Rocking Stool
ロッキングするスツール、という新しい体験を与えてくれるイサムノグチ1954年の作品。ヴィトラデザインミュージアムより復刻です。その形態はイームズの「Walnut Stool」同様、古代アフリカの椅子の影響を受け、ゆるやかに湾曲した座面とベースをつなぐワイヤーは、ハリー・ベルトイヤへの敬意を表現したものと言われています。後にKnoll社よりテーブルとして大きなサイズでも発売されました。
Butterfly Stool
戦後日本を代表するインダストリアル・デザイナーである柳宗理。彼のデザインは父親であり民芸運動家の柳宗悦の影響を強く受けています。合板を曲げる技術を使って完成させられたこの美しいフォルムは、蝶が羽をひろげたように緩やかな曲線を描いています。これは古代からある日本の美意識と西洋の素材が見事に融合した結果によるもの。シンメトリーであるために、ジョイント部分も無駄なく優美な流れを醸し出しています。
Magazine Stand
天然木成型合板のマガジンスタンド(アメリカ製)。60年代アメリカデザインの影響が色濃く現れていますが、実は最近の作品。イームズ家具とのマッチングにも適しています。
Lap Dog
人気のマグテーブルの新バージョンです。ロー&ワイドになったサイドテーブルには滑り止め付きのコーヒーカップ置きが設けられ、ベッドに寝たまま朝のメールチェックが行えます。クリーンなナチュラル素材のラップドッグは、リビングルームやベッドルーム、また病室でもお使いいただけます。
サーフボード!テーブル・ワゴン
Adjustable Table E1027
アイリーン・グレイのデザインの中で最も合理的で機能的なもののひとつとして挙げられるアジャスタブル・テーブル。このテーブルは、彼女が長年追い求めていた完璧な機能美が反映されています。25インチから35.5インチまでテーブルの高さを自由に調節できるという使う側にとって大変便利な機能付き。元来はベッドサイドテーブルといしてデザインされましたが、リビングルームやパーティでのオケージョナブル・テーブルとして最適です。世界中で安いコピー商品が最も多く出回っている家具。オリジナルはこの刻印のある商品だけです。本物を愛する人にお届けする逸品。
ETRT
通称サーフボードと呼ばれる2m20cmのこのテーブルは、さまざまな形をへて現在の姿になりました。デザインのきっかけとなったのは、イームズ夫妻が30年以上も暮らした、サーフィンの聖地としても知られるカリフォルニアのヴェニスビーチではないかと考えられています。床に座ってのパーティに最適。
Eames Contract Base Table
ベースがなんとも個性的なテーブル。テーブルトップからすらりと伸びた脚を支える不思議な安定感を醸し出しています。メープルのやわらかな質感とスチールの光沢感が絶妙。ラウンドテーブルは用途が広いので重宝する商品です。
Vitra Standard Table Round
シンプル&ベーシック。4本脚のスタンダード・テーブルは屋内屋外問わず、また、全ての用途や環境にフィットする優れもの。ベーシックなデザインが、個性的なチェアからシンプルなチェアまで、どんなチェアとも合います。脚にツメが付いているため簡単に取り外したり、スタッキングすることが可能。少ないスペースで収納できるのも魅力です。
Boby Wagon
イタリアンミッドセンチュリーのプロダクトデザイン界を代表する、ジョエ・コロンボのキャスター付き収納ワゴン。ワンプッシュで180度まで開くトレイや、底板が取り外しできる「フレキシブルボックス」等の便利で多彩な機能を持っています。発表から30年以上経った今でも色褪せる事なく、世界のオフィス、キッチン、歯科医、美容関係等で利用されています。ニューヨーク近代美術館永久展示品。
なにも言うことなし!ただ見て触れて欲しい
Marshmallow Sofa
このソファのオリジナルは、1956年から61年の間わずか186脚のみ生産されました。その稀に見るデザイン性と18個の丸いクッションによる座り心地のよさは、45年以上経た現代においても高い評価を得ています。 また、マシュマロソファは家具の最初のポップアートで、アンディ・ウォーホルにも多大な影響を与えました。
How High The Moon
スチールワイヤーのみで構成された椅子は1986年の発表時に大きな衝撃を与えました。伝統的なフォルムとスチールワイヤーネット。実用を超えた存在感。表現としての椅子の可能性を示す一脚として、デザイン史に大きな足跡を残す椅子として、コレクターズ・アイテムです。
Barcelona Chair
20世紀デザインにおいて最も洗練されたフォルムを作り出すデザイナーのひとりであるミース・ヴァン・デル・ローヘ。彼が生み出す美しいディテールと造形は世界中で高い評価を受けています。建築家でもある彼の早期の作品は、1929年に行われたバルセロナ万博のドイツ館。そのドイツ館のためにデザインされたのがこのバルセロナ・チェアです。彼が手掛けた他の家具同様、バウハウスの学生だったリリー・レイチとのコラボレーションによる、伝統的なスツールの手法をベースにした美しいチェア。
La Chaise
イームズの遺産、歴史、思想。そのすべてが凝縮されたラ・シェーズは、レイが生前一番好きだった椅子として大変有名です。出来上がりまで何十もの行程を経て作りあげられた大胆なフォルムと造型の美しさは、イームズの作品の中でも異彩を放つ存在。リラックスという本来の目的を持ちつつ、緊張感のあるシルエットは、プラスティックという可塑性素材の可能性を最大限に引き出したものと言えるでしょう。彫刻家ガストン・ラシェーズがデザインと名前のインスピレーション源。
Coconut Chair
イームズ夫妻と共にハーマン・ミラー社を無名の家具製造会社から世界のトップ企業にまで成長させたジョージ・ネルソン。1946年から66年までの20年間には同社のデザイン部長としてイームズ夫妻の才能を開花させるのに大きな役割を担っています。彼も同社から数々の名作を世に送り出していますが、もちろんココナッツ・チェアもそのひとつ。1枚のレザーで出来たユニークなフォルムは、その名の通りココナッツの割れ殻からインスパイアされたもの。どっしりと腰を落ち着かせることが出来る安定感を有します。
Cone Chair
ハートコーンチェアのバリエーションとして生まれたのがコーンチェア。美容室やカフェなど複数で並べて使用する場合はこちらのコーンチェアが小ぶりでおすすめです。
LCW
レイ&チャールズ・イームズ夫妻によって1945年に発表された合板ラウンジチェア(LCW)ほどモダンな椅子は他に類を見ません。ラウンジという本来ならかしこまった場所に、合板という素材を使ったことが今までの固定概念を根本から覆す結果になりました。合板という素材が一見すると硬くて快適な座り心地を損ねそうですが、ラウンジ用にデザインされているため、座面が広く、腰掛けるとソファのようなゆったりとした非常に快適な座り心地です。クラシックで飽きのこないデザインも魅力。
Eames Lounge
友人であったハリウッドの映画監督、ビリー・ワイルダーから自宅のリビング用の椅子を依頼されたイームズ夫妻が作った名作。イームズ夫妻が「よく使い込まれた1塁選手のグローブみたいな暖かい印象を持たせたい」と考えてデザインしたチェアだけに、ラグジュアリーな中にもどこか親しみやすさが感じられます。ソフトパッドシリーズ同様のゆったりとしたレザーシートにプライウッドフレーム。脚部は当時としては珍しい5本足。快適この上ないラウンジチェアはオフィスはもちろん、ホームシアターやオーディオルームにも適しています。アメリカでは尊敬する人への価値あるギフトによく使われます。ぜひ、オットマンとあわせて御使用ください。
NF-01(Massage Chair)
「マッサージ機能を持った次世代のラウンジチェア」というコンセプトで誕生したhhstyle.comオリジナルのNF-01。デザインは世界的に活躍中のプロダクトデザイナー深澤直人氏が担当。メカを含めシンプルで洗練されたデザインは置く場所を選びません。電源OFF時には自動的にメカが上部へ移動する為、普通のラウンジチェアとしてお使 いいただけます。また、マッサージメカニズムは三洋電機株式会社が新開発したシーソー四つ玉方式 メカをカスタマイズ。マッサージチェアとしても必要充分な機能があります。デザインに妥協しない全ての方へ究極のリラックスをお約束します。
algol
イタリアンミッドセンチュリーの工業デザインを代表する、「ブリオンヴェガ」社の10インチ・カラーTV。マルコ・ザヌーソとリチャード・サッパーの共同作として1962年に デザインされた、デザイン史上有名なTVです。デザイン性の高さからマニアの間ではオリジナルが高額で取引されていましたが、当然日本のTVは見ることができず、画面も白黒でした。この度、日本で使用できるカラーTVとして待望の復刻となりました。インテリアに最適なデザインのTV、今後も「ブリオンヴェガ」を越えるデザインは出てこないのでは無いでしょうか。
ts522
1964年にマルコ・ザヌーソとリチャード・サッパーによりデザインされた、20世紀デザインの名品。折り畳むと四角い箱になる、ユニークなデザインのラジオです。日本国内で使用可能な特別仕様で復刻しました。レトロなLEDによるインジケーターも美しい、インテリアのアクセントにもおすすめの一品です。
Three Sofa De Luxe
大胆な曲線と直線のミックス。モダンアートのような美しいフォルムを持つソファ。デザイン性の高さだけでなく座った時の質感を高めるなど、美しさと実用の両立が見事にはかられています。
Eames Sofa Compact
イームズ夫妻がパシフィックコーストの自宅用のソファとして企画したデザインを製品化したモデルです。それだけに随所に彼等らしいアイデアが潜んでいます。一見シンプルに見えるフォルムも安定性のために複雑に構成された脚部と、リラックスできる角度を追求した座面、高めに設定されたシートバックなど、ソファに求められるすべてを盛り込んでいるといっても過言ではありません。
ELAN
直線を強調したクリーンなデザイン、それでいてオリジナリティのある存在感。そのうえ、ゆったりとした座り心地。モダンなリビングルームをさらに印象的にするエランはジャスパー・モリソンの代表作のひとつです。